玄米を長く続けて体がおかしくなった人や短命になった人をたくさん見てきました。フィチン酸の排出作用は強力なものです。だから病気の症状が消え、ガンさえ治るのです。玄米にミネラルが多いから病気が治るのではないのです。玄米のアクが毒素を引っ張って出すのです。 本来、玄米の胚芽の部分は次の新しい生命の芽を出すための栄養として存在しているのです。胚芽がないと芽が出ません。小鳥などに種籾を食べ過ぎられないように強いアクを持っているのです。小鳥達は決して食べ過ぎません。アクの強さ、分量を本能的によく知っているからです。雀がたくさん飛んできても稲を食べ尽くすことはありません。雀は害虫も食べてくれ、分を心得て共存しているのです。雀は籾を何粒かしか食べないのに人間はアクの強い玄米を茶碗一杯も食べるのです。玄米に含まれるフィチン酸は殆ど消化されず、体内の毒素とミネラルをたくさん引っ張り出していきます。病気の時には短期間で効果がでますが、せいぜい数ヶ月から半年くらいで止めるのが理想です。
確率と報酬の分布を非線形にする事でゲームを実際以上に気前良く見せる事ができる。あるスロットの倍率と当たり確率が2008年に
wizardofodds.comで
公開されていた。
1/8の確率で1倍
1/600の確率で2倍
1/33の確率で5倍
1/2320の確率で20倍
1/219
の確率で80倍
1/6241の確率で150倍
80倍の当たりはプレイヤーに良い目を掴んでやろうと思わせる程度には出易く、カジ
ノの収益を脅かさない程度に出難い。さらに言えば、人間は極端な確率を正しく判断できない。1%の確率は度々発生する物と期待され、99%の確率は
100%と同程度に安全であると誤解される。
847 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/05/23(日) 15:29:21 ID:Tl+p9H3v [5/6]
»836
あ
あ、それで思い出した
和むかどうかっちゅーと、またちょっと微妙な話だけど、欧米系から見た日本の評価の話
俺の友人の飲み友達
に、人類文化学の教授がおってな
彼の分析と、同じ研究者として向こうの連中と話しあった結果、欧米が深層心理で日本をどう思っているかって結果が
「同化される恐怖」
なんだと
たとえば、日本になにか新しい文化が投入されるとする
普通の国の反応ってのは、大概
それに対して拒否反応を起こして反発するか、事大主義のようにそれ一色に染まる二極分化らしいんだけど
日本の場合、「自国の今ある文化と矛盾がな
いように、ゆっくり吸収して、同一化する」傾向が強いんだって
同じように日本の文化が海外に出た場合
はじめは拒否反応を起こされ
ることが多いんだけど、いつのまにか「COOL!」であると評価をひっくり返し
その後、ゆっくりとその国の文化の中に溶け込んでいく傾向が強いん
だと
この「同化吸収」ってのが、「いつか自分たちが日本の文化に染まってしまうんじゃないか」っていう恐怖になるらしい
基本が
「征服と服従」である欧米や中国の文化とあまりに違うので、理解しずらいってのもあるみたい
で、彼らが一番恐れているのが、「それを日本
人は意図しないで、ごくナチュラルにやっている」こと、であり
しかも、「その現象そのものはなんら苦痛をもたらさず、むしろ心地よいため自然に受
け入れてしまう」こと、だからなんだそうだ
意図を持ってやっているものは、それを見抜いてやめさせることが出来るけど
意図せずに、呼吸を
するように自然にやっていることは、やめさせることが出来ない
そもそも、いつの間にか自分たちがそれを望んで染まっていくので、どうしようもな
い、って
苦痛もなく、むしろ快感の中でスライムにゆっくり消化されていく状態、とかそれに近い妄想を抱かせる恐怖らしい
おばあちゃんを驚かせようとして内緒で会いに行ったら、次回は来る前に連絡して欲しいと。理由は、“待ってる間も嬉しいから” 泣けました。
先日エキサイトブログでは、メンテナンス中の画面に“ブリッジするネコ”の画像を表示。これが好評だったんだとか。
「文字だけだとおもしろくない
ので、最近はネコの画像を表示しています。あとネコががんばってブリッジしている様子から、中の人もがんばってるぞ! 的な気持ちもありまして。ただメン
テナンスが長引いてくると、最初はかわいいと評判だったネコが、だんだん標的になってしまうので……メンテナンスは緊張感持ってやってます」
実
際、このネコ画像を表示したことで、メンテナンスについての苦情が減ったんだとか。